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毎日の気分を10段階で記録できます。体調(5段階)・睡眠(4区分)・一言メモは、書きたい日だけ。記録し忘れた日も、あとから追加できます。

Strideでできることを、4つのカテゴリに分けて紹介します。
毎日の気分を10段階で記録できます。体調(5段階)・睡眠(4区分)・一言メモは、書きたい日だけ。記録し忘れた日も、あとから追加できます。


毎日の小さな「できた」を記録できます。何もできなかった日は、一言メモで気持ちだけ残せます。カレンダーで振り返れて、続けて記録した日数も表示されます。

寝た時間・起きた時間、途中で目が覚めた時間(何回でも)、寝つくまでの時間、眠りの質を記録できます。一覧とグラフで振り返れます。

気分・体調・睡眠をグラフで振り返れます(2週間/1か月)。週ごとに、平均の気分、取り組んだ記録の件数、よく出た感情をまとめたレポートも見られます。
自分なりの対処法を登録しておけます。ジャンル(認知的・行動的・社会的)・難易度・効果で整理でき、試したあとは「よかった/普通/よくなかった」で振り返れます。

調子がいいとき(SAFE)、崩れはじめのサインと引き金(CAUTION)、危機のときのサイン・対処法・連絡先(CRISIS)を、元気なうちに整理しておけます。書き方ガイドつき。PDFにして、診察や面談に持っていけます。

出来事・感情・自動思考を書き出して、認知のクセ(10種類の解説つき)を選べます。3コラムと7コラムがあり、7コラムでは根拠・反証・バランスの取れた考え・感情の変化まで掘り下げられます。途中で保存して、続きから再開できます。
悩みを7つのステップ(状況→細分化→取り組む問題→メリット→解決策→選ぶ→実行タイミング)で整理できます。後日、結果と気づきを振り返れます。
ストレス記録から対処法を選ぶとき、同じカテゴリのストレスで前に「よかった」と振り返ったコーピングを表示します。同じカテゴリで振り返りが3件以上たまると表示されます。
5つの音源から選んで、1〜60分のタイマーで静かな時間をつくれます。終わりは鐘の音と振動でお知らせ。終わったあとに、どうだったかを記録できます。

相手を選んで開くと、次回までのテーマ、伝えたいことメモ、気分のグラフ、睡眠、ストレス記録、できたことログ、おくすりメモが1つの画面にまとまります。表示する項目は選べます。その場でセッションメモも取れます。

Bridge Sessionの項目を、1つずつ画面いっぱいに表示します。スマホを相手に向けて、一緒に見ながら話せます。



主治医・精神保健福祉士・カウンセラーなど、伝える相手を登録できます。並び順も入れ替えられます。
処方が変わった日や、頓服を使った日を記録できます。気分や睡眠のグラフに印がつきます。服薬の管理ではなく、グラフを見返すときの手がかりになるメモです。
ホームに「頓服を使った」ボタンを出して、1タップで記録できます(設定でオンにしたときだけ表示されます)。
ストレス記録、コーピング、伝えたいことメモ、診察等の記録などを、キーワード1つでまとめて探せます。
記録を、期間(今週・今月・先月・全期間・期間指定)を選んでテキストにまとめ、共有できます。
クライシスプランとコーピングリストをPDFにして、診察や面談に持っていけます。
全データを1つのファイルに保存して、新しい端末で復元できます。web版のバックアップも読み込めます。
画面の色を、ライトとダークから選べます。
各機能の使い方を、アプリの中で確認できます。主な画面には、目的・使い方・ポイントをまとめたヘルプもあります。
アプリの中から、LINEまたはメールで問い合わせができます。
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